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スミノフのハードセルツァー飲んでみた|チューハイとの違いは?【感想】

お酒

海外で大人気のハードセルツァーが日本にも上陸してきている今日この頃。。😊


ハードセルツァーとは、

アルコール入りスパークリングウォーターのことです!

「ハードセルツァー」は、世界的に20-30代を中心に「すっきりした味わい」「おしゃれなイメージ」「かっこよさ」などが支持されているアルコール入りスパークリングウォーターです。アメリカやヨーロッパだけでなく、アジア、日本でも大きく成長が予測されており、主にRTD(Ready to Drink)ユーザーの支持が期待されるカテゴリーです。

Ready to Drink=栓を開けてそのまま飲める低アルコール飲料

そんなハードセルツァーがスミノフ(SMIRNOFF)から2つのフレーバーで発売されました🤩

スミノフ(SMIRNOFF)は、英国のディアジオ社のプレミアムウオッカブランド。ディアジオでは、2016年からハードセルツァー(アルコール入りのスパークリングウォーター)をグローバル展開していたが、キリンと組んで日本でも販売が開始されることになった。

スミノフ™セルツァー

白を基調としたスッキリしたさわやかなで可愛らしいパッケージです💕

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スミノフ™セルツァー オレンジ&グレープフルーツ

オレンジの香りとグレープフルーツの酸味のバランスが心地よい、爽快でスッキリした味わいです。

飲んだ感想

液体は無色透明です😊

ヨカシェル
ヨカシェル

これは柑橘系のさわやかさがいいです!

いい香りで、ほんのりした甘さがあって美味しい💖

これぞハードセルツァーって感じです😎

原材料名

ウオッカ(国内製造)、果汁(グレープフルーツ、オレンジ)、糖類/炭酸、香料、酸味料

栄養成分等(100ml当たり)

アルコール分(%)4
純アルコール量(g)3.2
エネルギー(kcal)26
たんぱく質(g)0
脂質(g)0
炭水化物(g)0.8
食塩相当量(g)0.028
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スミノフ™セルツァー ホワイトピーチ

さっぱりしたホワイトピーチが優しく香る、ほどよい甘さのスッキリした味わいです。

飲んだ感想

液体は無色透明です😊

ヨカシェル
ヨカシェル

こちらは結構甘さがあって、チューハイに近い感じがします。

その分飲みやすさはあるけれど、

もう少し甘さが抑えられていた方がいいかな~と思いました😅

原材料名

ウオッカ(国内製造)、もも果汁、糖類/炭酸、香料、酸味料

栄養成分等

アルコール分(%)4
純アルコール量(g)3.2
エネルギー(kcal)30
たんぱく質(g)0
脂質(g)0
炭水化物(g)1.7
食塩相当量(g)0.018
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基本情報(2フレーバー共通)

容量

250ml

小ぶりなスリム缶です。

トポチコ(355ml)のスリム缶と比べてみました。↓

ビール缶(350ml)と比べてみました。↓

価格

スーパーで168円(税抜)だったと思います😓(レシート見つからず💦)

ネットニュースでは「店頭価格は210円前後になる見込み。」と記載がありました。

賞味期限

12ケ月

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まとめ

こちらは、『オレンジ&グレープフルーツ』は日本向けにアレンジしたもの、『ホワイトピーチ』は日本向けに新開発したフレーバーのようです😊

どちらもフルーティーで美味しいのですが、私は柑橘系が好きなのもあって、甘さ的にも『オレンジ&グレープフルーツ』が好みだったのですが、内容量に対しての価格はちょっと高いかな~っという印象です😅

カロリーも甘みが少ない『オレンジ&グレープフルーツ』の方が少ないです!

スミノフと言えば、こちらのボトルのイメージが強く美味しくて好きなのですが、この『オリジナルレモンテイスト』風なフレーバーもハードセルツァーで出たらいいな~と思いました🎶

海外では色々なフレーバーが出ているようですが、そのままでは日本では受けないフレーバーが多いのかもしれませんが、ちょっと飲んでみたいな。。😁

パッケージがステキ💕


ちなみに、トポチコ(Topochic)とハードセルツァー風の宝すみかサッポロWater Sourの記事も書いています。
良ければ読んでいただけると嬉しいです😍

コメント

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